こんにちは、アゼスタです。
今回は清水PAに展示されている光岡自動車の「ヒミコ」のご紹介です。

清水PAは、新東名高速道路(静岡県)にあるパーキングエリアです。

下り線PAには、多数の車やバイクが展示されています。

その中の1台である「ヒミコ」は、クラシカルなツーシーターのオープンカーです。

ロングノーズ&ショートデッキで異彩を放つフォルムで、 力強く、しなやかなフェンダーラインに、
燦然と輝く装飾美となっています。

グランドエフェクトを考慮し、フロントアンダーカバーとフェンダーサイドパネル内部を翼断面形状とすることで、
高速域でのダウンフォースを発生させ、操縦安定性が飛躍的に向上しました。 >

ヒミコ」は光岡自動車のもので、光岡自動車は完全受注生産性をとっています。

他に類を見ない個性豊かなデザインを追及しており、外板パネルの接合や溶接、FRP部品の成形、塗装、
>そして磨き上げに至るまで、すべてが熟練した職人『クラフトマン』による手作業で行われます。

こうして誕生したクルマは、クラフトマンが丹精込めた価値のある逸品で、
完全に同じものが一台としていないクルマとなります。